すみれ的

「真昼の月」の名脇役すみれちゃん。彼女は文芸部で「美しい殿方同士の恋愛」を書きつづけている。以来さんふぃーるどでは、そっち方面の物事に対して「すみれ的」という表現が使われる。使用例→「その表現は違うからやめて。すみれ的にはオッケーなんだけどね。」

助演出

演出を補佐する人。さんふぃーるどでは特定の人はいないが、変な芝居をしようものならそこいらじゅうからよってたかってダメだしが始まる。大人チームはほとんど助演出状態。時々誰が演出だったかわからない瞬間がある。

3割増し、5割増し

誉めるのも好きなさんふぃーるどのダメだし。誉められるとやる気がでるよね。(Qちゃん方式だなあ。)そんな時に更なるレベルアップを目指してだされる、独特の指示。使用例→「おお、できてる。すごい!あとはもう3割増でやってくれたら完璧。」
メッセージ