さんふぃ語録

蓄光テープ

舞台の「ばみり」の必需品。さんふぃーるどではいつのまにか副長の管轄になっていて、またこれがバカみたいにあちこち貼りまくるので撤収が大変(笑)。暗闇で走ったりが多いもので。

大山。

ちょっとおもしろかった装置の一つ。スサノオの大冒険で使用された吊りもの。いまだから明かしますが、あれの正体は百均で仕入れた白いビニールごみ袋だった。テグスで両端を引っ張ってたとみちゃん、あさちゃん、いっちゃん、おつかれさま。

助演出

演出を補佐する人。さんふぃーるどでは特定の人はいないが、変な芝居をしようものならそこいらじゅうからよってたかってダメだしが始まる。大人チームはほとんど助演出状態。時々誰が演出だったかわからない瞬間がある。

3割増し、5割増し

誉めるのも好きなさんふぃーるどのダメだし。誉められるとやる気がでるよね。(Qちゃん方式だなあ。)そんな時に更なるレベルアップを目指してだされる、独特の指示。使用例→「おお、できてる。すごい!あとはもう3割増でやってくれたら完璧。」

3階目線

「高いところへ目線を送る」ことのたとえ。よく、陶酔する芝居や決意、旅立ちのシーンなどで指示される。ホームグラウンドのホールには三階席はないが、要はそんなつもりでってことよ。使用例→「あ、そこは3階目線でやって。」
メッセージ