さんふぃ語録

大山。

ちょっとおもしろかった装置の一つ。スサノオの大冒険で使用された吊りもの。いまだから明かしますが、あれの正体は百均で仕入れた白いビニールごみ袋だった。テグスで両端を引っ張ってたとみちゃん、あさちゃん、いっちゃん、おつかれさま。

助演出

演出を補佐する人。さんふぃーるどでは特定の人はいないが、変な芝居をしようものならそこいらじゅうからよってたかってダメだしが始まる。大人チームはほとんど助演出状態。時々誰が演出だったかわからない瞬間がある。

3階目線

「高いところへ目線を送る」ことのたとえ。よく、陶酔する芝居や決意、旅立ちのシーンなどで指示される。ホームグラウンドのホールには三階席はないが、要はそんなつもりでってことよ。使用例→「あ、そこは3階目線でやって。」

コロス

演劇では「感情・意志をもたないもの」として、語り役や、人外のものとして演出されることが多い。演出によってはわかりづらいこともありプロの劇団でも最近は使われなくなってきている。さんふぃーるどでは「キリエ」の場面転換でシルエットが使用されたコロスが好評でした。

小屋

主に劇場。または公演する場所(建物)のこと。さんふぃーるどのホームグラウンドは日野町文化センター「ホール森の音楽隊」。明かしていいですか?名付け親はなんと・・・局長なんですよ。


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